http://3285.simasyo.com/e3/ 生きるための引き継ぎ

生きるための引き継ぎ

引き継ぎ 九州行くなら、新幹線。

原油相場は小幅続伸です。前日午後の堅調を引き継ぎ時間外取引では$54/bbl台半ばに達しましたが、減産を巡る不透明感もあって通常取引時間帯で上げ幅を削っています。

12月4日の NYMEX WTI 原油先物の終値は前日比30セント高の$53.25/bblで、引け後の時間外取引は$52/bbl台半ばです。

来週の OPEC 総会前後には非 OPEC を含めた減産合意が新たに結ばれるものと想定されていますが、その規模については憶測が飛び交い、不十分な量となるという見方が上値を押さえます。

また、ブルームバーグの調査では11月の OPEC 産油量は日量3,313万バレルと前月比の減少幅が同1万バレルに留まり、サウジアラビアの生産量は同1,102万バレルの過去最高となっています。足下の供給過剰を裏付ける数字ですね。

引け後に米国石油協会 (API) が発表した週間統計によると、先週末の全米の原油在庫は90~240万バレル減少の事前予想に反して前週比536万バレル増となりました。クッシング原油在庫も同144万バレル増で11週連続の増加を記録しています。

ガソリンと中間留分の在庫も予想を上回る増加を示し、WTI の時間外取引は$52/bbl台半ばに沈んでいます。

2018/12/4
NYMEX WTI Jan: $53.25/bbl ( +0.30 )
20日移動平均: $55.51 ( -0.24 )
ボリンジャーバンド
 +2σ: $63.16/ -2σ: $47.87
 幅: $15.29 ( -1.28 ) / 100日平均: $9.21
ボラティリティ
 47.17 ( +0.18 ) / 100日平均: 26.39

引き継ぎ学概論

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時間感覚は基本いつもおかしいけど昨日は他人に訂正されても元に戻ってしまい、なぜか水曜日だと思いこんでいることによって日常に支障きたした私です。頭ぐるぐるはだいぶ、落ち着いてきたかな。その代わり、いつも以上に脳みそと関節の違和感が強い。機械オイルたりてないみたいでギシギシいってる感じ。体重かけてないのに、ありとあらゆるところが痺れるし。脳までプルプルすんのやめてほしい。
私なりに理解不能なオブラートとやらに包んで丁寧に話そうとすると変な日本語になる=正しいこと言ってるけど言い方むかつく、うぜぇ、イライラって相手はなるんじゃないかって思った。でも、ラッキー、じゃあストレートに言わせてもらうわって言うと、もっと言い方がなってないって怒られるんだよね。どうしたらいいかわからないわ。
かっぱからは意味不明に褒められるのが理解できず。親が多いけど、何で怒られてるのか理解できないことも多かったな。
だから、思いついたことを言って謝ってみる→外れたら元に戻って、また探り、当たったら何でしたのか聞かれる→当然答えられないから、理由に該当するだろう嘘又は言い訳する
→怒られる。屁理屈言うな、揚げ足取るな→屁理屈ってなん?揚げ足ってなん?夜ご飯、なんかの足揚げた食物なん?etc言う(小学低学年当時のみ、それ以降は言い返してない)→怒られる→揚げ足を理解できないけど揚げ足取るのは悪いこと→揚げ足を取ったらしい私が悪いのだろう→怒ってるのは事実だから謝ろう
⇒しかし理解してないから以降も同じことを繰り返す→だんだんと私は、殴られてるとき以外も怒られてる最中、横や真上から自分を見下ろすようになり、意識的に幽体離脱ができるようになった!!ぱちぱち(残念ながら実家出て少ししてから意識的な幽体離脱は出来なくなりまんた)
情動伴うってことは小学低学年の頃の記憶にアクセスしてるな。少なくとも高学年ではない。高学年以降だろうと思われるのは情動伴わない率が高い。中高は親と、ろくに話してない、一方的な文句はあったけど言い返してない。1回、私が爆発した以外、言い争いしてない。
Aから返信きた!!喜びのAA(*´ω`*)

今日の夕方からiPhoneになる予定。Androidしか使ったことないから慣れるまで時間かかりそう。なぜiPhoneかというとiPhone8本体が月額1コイン位の値段で機種変できるから。なによりもツムツムで高得点出しやすいのはiPhoneだから☆Androidで下記スコアだからiPhoneで億超え狙う👾🎮ただね、LINE引き継ぎが、Android→iPhoneで、ちゃんとできるかが恐怖。引き継げないと今までのがパーよ!!←経験者
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5年以内に引き継ぎは確実に破綻する

モノを書く、という手段がとても好きだ。

好きというよりはもう、これは魂に刻み込まれた、わたしの表現の軸だと思っている。

最初にモノ書きを始めたのは、中学の頃。どっかに書いたかな? 当時は少女漫画全盛期で、周りの女子はみんな漫画を描いていた。でも私は絵が描けなかった。

頭の中には壮大なストーリーだけは詰まっていたから(妄想癖)それを小説化した。

そうしたら面白くなって、すっかりハマった。

当時は手書きのみ、レポート用紙に書き溜めていた。B罫の行間が好きで、A罫だとうまくいかなかった。

暇さえあれば毎日毎日描いていた。だから腱鞘炎になった。授業そっちのけだった。

—–

余談だが私は今時珍しい「かな入力」の人だ。一番最初にパソコンで遊んだのが小学低学年の時だったから。

英語なんぞ知らんで生きていけた頃。だから「かな入力」で全てのキーボードの位置を覚えてしまったのである。

懐かしのFM-7よ…。

そして、ブラインドタッチは一切できない。完全オリジナルのキー打ちのまま、30年以上過ごしてきてしまった。おかげでスピードは尋常でない。しかし手の動きを見ると大抵の人に驚かれるのであった。

—–

話を戻そう。

そのまま、小説を書く→ワープロを手に入れる→ヲタク街道まっしぐらで、同人誌の小説を書く、オリジナルを書くという人生を送ってきて現在に至るが

ブログ

という文化、実は最初まっっっっっっったく馴染めなかった。

全然書けなかったのである。

ちょうどアメブロに移行して1ヶ月後くらいに一気に知名度が上がる出来事があり、そこから一気に「楽しくなったから」ブログが書けるだろうと思っていた。

だが、書けない。最初の頃は1記事に3時間、4時間かけていたのではなかろうか。

ひとりで朝から晩までカフェをやってたので、家に帰ってからのその時間がもったいなくて、ほとんど記事を書かなかった。

おかしいな。書くことが得意なはずなのに、なんで書けないんだろう。

その理由は、2018年に明かされた。つまりは、今年だ。

今年の念頭、1日5記事を目標にブログを書こうと決めた。

しかも「質のいい記事」だ。これはブログが苦手な私としては大変なチャレンジだった。

実際、5記事はとんでもなくハードルが高すぎて、一度しかクリアできなかったのだけれど、毎日3記事から4記事は書いていた。寒がりなのでね、冬の間はほぼ動かないんもんで、ひたすら家にこもってブログを書き続けた。

そして、ある時、ふっとタガが外れた瞬間がわかった。

表面張力でギリギリだった水面から水がこぼれ落ちるように、ブログへの抵抗が一切なくなったのだ。

私がブログに強い抵抗を持っていたのは「読者との距離が遠すぎる」ことが理由だった。

その証拠にLINE@はすらすらと書けるのだ。ブログを書いていない時期も、LINE@だけは毎日配信していた。

つまり、自分が重要視していたのは、読者との距離感だったのだ。

では、ブログでの距離感をどう縮めるか。

向こうから寄ってきてくれる仕組みではなく、自分から寄っていくようにすればよいだけであった。

よく「たったひとりのお客様に言葉を届けるつもりで書きましょう」って言われるよね。

あの意味がとんとわかっていなかった。

それは、量をこなしたからこそ、私の血肉となって体感レベルで実感できたのだ。

—–

思い出したが、リクルートキャリアに入社した頃、当時38歳。

引き継ぎ期間わずか3日ほどで、社内システム4種類と現在受注している案件全て(尋常でない量)、エントリーシートの取り扱いから担当部署、専門でやること、面接の手順から警備への手配などなど、大量の業務を一気に教えられた。

しかも教えてくれた本人も、わずか1ヶ月で退社することになったため、わからないことが多すぎた。

全体像を掴んで分析していく私の手法は全くもって使えなかった。

文字通り尋常でない業務量。

仕事の終わりが見えないわ、締め切りに間に合わないわ、新しい案件が途切れずに来るわで、珍しくパニックに陥った。

後にも先にも職場で本気で泣いたのはあの時だけだった…家でもよく泣いていてJJに「こんな姿見たことない」と言われる始末。

同僚と上司に相談して、ちょっと仕事を減らしてもらって2週間後。

あっという間に慣れた。

その1ヶ月後には、部署内で一番多くの案件をこなせるようになった。

おかげさまで、辞めるときに月間MVP賞(社内で最も功績を挙げた人におくられる賞)をいただきましたよ。

それはやっぱり「一気に大量の業務をやってみた」ことと「慣れ」と「目的地の明確化」であったと思う。

—–

質より量、量より質、というが、それはアホみたいな話で私は「質も量も同時に一気に高めていけ」と思う。

大抵高い目標を掲げて絶対にクリアできない、というのが私のパターンなので、最初の時点でもうハードル高すぎて発狂しそうなくらいの目標を掲げる。

ブログ記事なら、1日3記事、質のいいものが書けたらサイコーと思うなら、敢えて5記事に設定。

7割クリアできたら最高、という位置で目標を設定している。

能力の限界値超えは、常に恐ろしいほどの負荷の上から生まれる。

幻冬社の編集者である箕輪厚介さんが著書の中でこう書いている。

「1年間で100の力が使えるとしたら、最初の2ヶ月で90を使い切ってしまうくらいの気合いで走るといい。そこにインパクトが生まれる。圧倒的なまでに量をやるとキャバシティが増えて、また100の力がプラスされる。中途半端ではダメだ」

私の周りは、圧倒的に量をこなしている人しかいない…。またしても変態しかいない証明だ。

私は人一倍プレッシャーに弱い。だからかけ方を工夫しただけ。

「できなかった」ことに逃げるのではなく、工夫しているだけ。

「質と量は反比例する」

それは人の常識にすぎない。そこにいたらいつまでも同じ世界しか見えないのだ。

「質も量も高めていく」ことで、見えて来る別の世界がある。

そのための記録に大変オススメなのが手帳である(笑)。

2019年は3冊併用。

定番ロルバーンとお初の。のシールを貼って愛用中。

そしてほぼ日手帳WEEKSになんと!! が出た!!

手帳の話は、また後日。

1,350円
Amazon

引き継ぎはひとつは購入しておきたい商品、ひとつは持っておきたいですね

モノを書く、という手段がとても好きだ。

好きというよりはもう、これは魂に刻み込まれた、わたしの表現の軸だと思っている。

最初にモノ書きを始めたのは、中学の頃。どっかに書いたかな? 当時は少女漫画全盛期で、周りの女子はみんな漫画を描いていた。でも私は絵が描けなかった。

頭の中には壮大なストーリーだけは詰まっていたから(妄想癖)それを小説化した。

そうしたら面白くなって、すっかりハマった。

当時は手書きのみ、レポート用紙に書き溜めていた。B罫の行間が好きで、A罫だとうまくいかなかった。

暇さえあれば毎日毎日描いていた。だから腱鞘炎になった。授業そっちのけだった。

—–

余談だが私は今時珍しい「かな入力」の人だ。一番最初にパソコンで遊んだのが小学低学年の時だったから。

英語なんぞ知らんで生きていけた頃。だから「かな入力」で全てのキーボードの位置を覚えてしまったのである。

懐かしのFM-7よ…。

そして、ブラインドタッチは一切できない。完全オリジナルのキー打ちのまま、30年以上過ごしてきてしまった。おかげでスピードは尋常でない。しかし手の動きを見ると大抵の人に驚かれるのであった。

—–

話を戻そう。

そのまま、小説を書く→ワープロを手に入れる→ヲタク街道まっしぐらで、同人誌の小説を書く、オリジナルを書くという人生を送ってきて現在に至るが

ブログ

という文化、実は最初まっっっっっっったく馴染めなかった。

全然書けなかったのである。

ちょうどアメブロに移行して1ヶ月後くらいに一気に知名度が上がる出来事があり、そこから一気に「楽しくなったから」ブログが書けるだろうと思っていた。

だが、書けない。最初の頃は1記事に3時間、4時間かけていたのではなかろうか。

ひとりで朝から晩までカフェをやってたので、家に帰ってからのその時間がもったいなくて、ほとんど記事を書かなかった。

おかしいな。書くことが得意なはずなのに、なんで書けないんだろう。

その理由は、2018年に明かされた。つまりは、今年だ。

今年の念頭、1日5記事を目標にブログを書こうと決めた。

しかも「質のいい記事」だ。これはブログが苦手な私としては大変なチャレンジだった。

実際、5記事はとんでもなくハードルが高すぎて、一度しかクリアできなかったのだけれど、毎日3記事から4記事は書いていた。寒がりなのでね、冬の間はほぼ動かないんもんで、ひたすら家にこもってブログを書き続けた。

そして、ある時、ふっとタガが外れた瞬間がわかった。

表面張力でギリギリだった水面から水がこぼれ落ちるように、ブログへの抵抗が一切なくなったのだ。

私がブログに強い抵抗を持っていたのは「読者との距離が遠すぎる」ことが理由だった。

その証拠にLINE@はすらすらと書けるのだ。ブログを書いていない時期も、LINE@だけは毎日配信していた。

つまり、自分が重要視していたのは、読者との距離感だったのだ。

では、ブログでの距離感をどう縮めるか。

向こうから寄ってきてくれる仕組みではなく、自分から寄っていくようにすればよいだけであった。

よく「たったひとりのお客様に言葉を届けるつもりで書きましょう」って言われるよね。

あの意味がとんとわかっていなかった。

それは、量をこなしたからこそ、私の血肉となって体感レベルで実感できたのだ。

—–

思い出したが、リクルートキャリアに入社した頃、当時38歳。

引き継ぎ期間わずか3日ほどで、社内システム4種類と現在受注している案件全て(尋常でない量)、エントリーシートの取り扱いから担当部署、専門でやること、面接の手順から警備への手配などなど、大量の業務を一気に教えられた。

しかも教えてくれた本人も、わずか1ヶ月で退社することになったため、わからないことが多すぎた。

全体像を掴んで分析していく私の手法は全くもって使えなかった。

文字通り尋常でない業務量。

仕事の終わりが見えないわ、締め切りに間に合わないわ、新しい案件が途切れずに来るわで、珍しくパニックに陥った。

後にも先にも職場で本気で泣いたのはあの時だけだった…家でもよく泣いていてJJに「こんな姿見たことない」と言われる始末。

同僚と上司に相談して、ちょっと仕事を減らしてもらって2週間後。

あっという間に慣れた。

その1ヶ月後には、部署内で一番多くの案件をこなせるようになった。

おかげさまで、辞めるときに月間MVP賞(社内で最も功績を挙げた人におくられる賞)をいただきましたよ。

それはやっぱり「一気に大量の業務をやってみた」ことと「慣れ」と「目的地の明確化」であったと思う。

—–

質より量、量より質、というが、それはアホみたいな話で私は「質も量も同時に一気に高めていけ」と思う。

大抵高い目標を掲げて絶対にクリアできない、というのが私のパターンなので、最初の時点でもうハードル高すぎて発狂しそうなくらいの目標を掲げる。

ブログ記事なら、1日3記事、質のいいものが書けたらサイコーと思うなら、敢えて5記事に設定。

7割クリアできたら最高、という位置で目標を設定している。

能力の限界値超えは、常に恐ろしいほどの負荷の上から生まれる。

幻冬社の編集者である箕輪厚介さんが著書の中でこう書いている。

「1年間で100の力が使えるとしたら、最初の2ヶ月で90を使い切ってしまうくらいの気合いで走るといい。そこにインパクトが生まれる。圧倒的なまでに量をやるとキャバシティが増えて、また100の力がプラスされる。中途半端ではダメだ」

私の周りは、圧倒的に量をこなしている人しかいない…。またしても変態しかいない証明だ。

私は人一倍プレッシャーに弱い。だからかけ方を工夫しただけ。

「できなかった」ことに逃げるのではなく、工夫しているだけ。

「質と量は反比例する」

それは人の常識にすぎない。そこにいたらいつまでも同じ世界しか見えないのだ。

「質も量も高めていく」ことで、見えて来る別の世界がある。

そのための記録に大変オススメなのが手帳である(笑)。

2019年は3冊併用。

定番ロルバーンとお初の。のシールを貼って愛用中。

そしてほぼ日手帳WEEKSになんと!! が出た!!

手帳の話は、また後日。

1,350円
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引き継ぎ 無理のない運転で、貴重なエネルギーを大切に

去年の今日は、キキも生きていて幸せだったなと思います。
たった1年前なのに、思い出せないくらい遠い過去のような気がします。
今日は出張で長い時間お留守番になるので、夕方はペットシッターさんにお願いしました。
テーブルの上に、引き継ぎの長い手紙と食べ物やシートや薬などを置いたら、山盛りになっちゃいましたガーン
ルイが一泊入院した時に、お洋服やフードやお皿など持たせすぎて、ドン引きされた事を懐かしく思い出しました(笑)
今は前を見て進むしかない時期なので、とにかく頑張らないと。
クリスマスが近くなると、George Michaelを思い出します。
世界一のクリスマスソングとクリスマスが命日になったレジェンド。


引き継ぎ 関連ツイート

そうか、AndroidってiCloudバックアップに相当するものがオフィシャルにないのでバックアップの保存だとか端末の引き継ぎだとかすげえ面倒臭そうだな。みんなどうしてるの?
携帯いよいよヤバすぎて変えることにした😰
もぉ、一生使える携帯ないかな…😅
データ引き継ぎとか良くわからんからほんま憂鬱😣
@1vaPI3OtRxl6g2f 申し訳ございませんがモーリー限定はレートを高くみておりますのでお譲り不可ですがその他は可能です。数が多いのでこちらも画像の〇を加えての交換でもよろしいでしょうか?またプリパラチケに関しましては引き… https://t.co/WWQNgjO9o5
なんで引き継ぎの紙とか置いといてくれないかなああああ。爆笑

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