http://3285.simasyo.com/e3/ くるみ割り人形の通販サイトレビューなどを紹介、便利グッズから定番品まで幅広く取りそろえてます

くるみ割り人形の通販サイトレビューなどを紹介、便利グッズから定番品まで幅広く取りそろえてます

くるみ割り人形は今女性に人気の高い(メーカー)ブランドですね、もう手に入らないレアモノもありますよ

12月22日(土) 新国立劇場 オペラパレス

新国立劇場バレエ団 『くるみ割り人形』 〈全2幕〉

音楽:ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー

振付:ウエイン・イーグリング

美術:川口直次

衣裳:前田文子

照明:沢田祐二

 

指揮:アレクセイ・バクラン

管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団

合唱:東京少年少女合唱隊

 

キャスト

クララ/こんぺい糖の精:池田理沙子

ドロッセルマイヤーの甥/くるみ割り人形/王子:奥村康祐

ドロッセルマイヤー:中家正博

ねずみの王様:木下嘉人

クララ(こども):後藤佳乃

フリッツ:佐藤生織

ルイーズ:柴山紗帆

詩人、青年、老人:原 健太、井澤 諒、福田圭吾

雪の結晶(ソリスト):飯野萌子、広瀬 碧

スペインの踊り:朝枝尚子、廣田奈々、清水裕三郎

アラビアの踊り:渡辺与布

中国の踊り:五月女遥

ロシアの踊り:福田圭吾

喋々:柴山紗帆

花のワルツ(ソリスト):寺田亜沙子、細田千晶、速水渉悟、浜崎恵二朗

 

 

昨年の新製作、イーグリング版の再演

 

一年ぶりとは言え、二度見た感想は頷けない点が多い

 

一番美しい雪の結晶の場面で、ねずみが割り込んでくるのは、どう考えても趣味が悪い

 

人形がドロッセルマイヤーの甥になり、その甥が王子になるという、訳の分からなさ

 

クララと甥、こんぺい糖と王子を対応させる労作だと思うが、複雑にし過ぎ

 

そもそも、くるみ割り人形自身が王子に変身しなければ題材の意味がない

 

第2幕の魔法の城にねずみとの戦いを持ち込むのも夢を壊す(音楽にも挿入あり?)

 

それらはさておき、肝心の踊りについてはどうか

 

雪の結晶は最初入ってくるところで、ドタドタと足音を立て、大丈夫か?と思った

 

その後は落ち着いて、新国立らしい美しい群舞が見られた(ねずみさえ絡まなければ・・)

 

ディベルティスマンは中国の踊りにキレがあって良かったが、あの衣裳は頂けない

 

蝶々はドロッセルマイヤーの介添えで踊るが、がっかりするほど平凡な振付

 

花のワルツは、何となく力の入れ具合が中途半端な印象

 

6日で9公演の5公演目(丁度中間)、しかも今日はソワレもあるので仕方がないか?

 

パ・ド・ドゥのこんぺい糖は大変美しい

 

華はそれほど感じないが、踊りは上手いと思う

 

オーケストラは第九と二分隊の東フィル

 

弦楽器は良いが、金管のデリカシーの無さ(音の平板さ)はなんともならない

 

鳴らせば良いというものではない(指揮者のバクランの責任か?)

 

アポテオーズでは、音楽の最後の部分がカットされたまま終わる

 

演出上のコンセプトによるが、これはけしからんという意見もある

 

音楽ついでに話しが脱線すると、(先日のN響の)演奏会形式のくるみ割り人形

 

バレエのないバレエ音楽は、歌のないオペラの様なもの、という意見は少々見当違い

 

踊りなしでも音楽的欠落はなく、喩えるなら芝居のない演奏会形式のオペラ(歌あり)

どちらを好むかは目的の違いであって、演奏会自体の意義とは関係ない

 

*

 

自席はいつもの4L

 

第1幕で客席から鎖か鈴の音がしていたので、休憩時に主催者に申し送り

 

第2幕ではすっかり無くなった(役に立つのか別として、言うべき事はきちんと言う)

 

先日のマリインスキーの時にも書いたが、踊りの途中で拍手をするのは止めて欲しい

 

そんな暇があるなら、もっとじっくり踊りを見て楽しんだら如何か

 

 

 

 

 

くるみ割り人形がなぜか野球部員の間で大人気

12月22日(土) 新国立劇場 オペラパレス

新国立劇場バレエ団 『くるみ割り人形』 〈全2幕〉

音楽:ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー

振付:ウエイン・イーグリング

美術:川口直次

衣裳:前田文子

照明:沢田祐二

 

指揮:アレクセイ・バクラン

管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団

合唱:東京少年少女合唱隊

 

キャスト

クララ/こんぺい糖の精:池田理沙子

ドロッセルマイヤーの甥/くるみ割り人形/王子:奥村康祐

ドロッセルマイヤー:中家正博

ねずみの王様:木下嘉人

クララ(こども):後藤佳乃

フリッツ:佐藤生織

ルイーズ:柴山紗帆

詩人、青年、老人:原 健太、井澤 諒、福田圭吾

雪の結晶(ソリスト):飯野萌子、広瀬 碧

スペインの踊り:朝枝尚子、廣田奈々、清水裕三郎

アラビアの踊り:渡辺与布

中国の踊り:五月女遥

ロシアの踊り:福田圭吾

喋々:柴山紗帆

花のワルツ(ソリスト):寺田亜沙子、細田千晶、速水渉悟、浜崎恵二朗

 

 

昨年の新製作、イーグリング版の再演

 

一年ぶりとは言え、二度見た感想は頷けない点が多い

 

一番美しい雪の結晶の場面で、ねずみが割り込んでくるのは、どう考えても趣味が悪い

 

人形がドロッセルマイヤーの甥になり、その甥が王子になるという、訳の分からなさ

 

クララと甥、こんぺい糖と王子を対応させる労作だと思うが、複雑にし過ぎ

 

そもそも、くるみ割り人形自身が王子に変身しなければ題材の意味がない

 

第2幕の魔法の城にねずみとの戦いを持ち込むのも夢を壊す(音楽にも挿入あり?)

 

それらはさておき、肝心の踊りについてはどうか

 

雪の結晶は最初入ってくるところで、ドタドタと足音を立て、大丈夫か?と思った

 

その後は落ち着いて、新国立らしい美しい群舞が見られた(ねずみさえ絡まなければ・・)

 

ディベルティスマンは中国の踊りにキレがあって良かったが、あの衣裳は頂けない

 

蝶々はドロッセルマイヤーの介添えで踊るが、がっかりするほど平凡な振付

 

花のワルツは、何となく力の入れ具合が中途半端な印象

 

6日で9公演の5公演目(丁度中間)、しかも今日はソワレもあるので仕方がないか?

 

パ・ド・ドゥのこんぺい糖は大変美しい

 

華はそれほど感じないが、踊りは上手いと思う

 

オーケストラは第九と二分隊の東フィル

 

弦楽器は良いが、金管のデリカシーの無さ(音の平板さ)はなんともならない

 

鳴らせば良いというものではない(指揮者のバクランの責任か?)

 

アポテオーズでは、音楽の最後の部分がカットされたまま終わる

 

演出上のコンセプトによるが、これはけしからんという意見もある

 

音楽ついでに話しが脱線すると、(先日のN響の)演奏会形式のくるみ割り人形

 

バレエのないバレエ音楽は、歌のないオペラの様なもの、という意見は少々見当違い

 

踊りなしでも音楽的欠落はなく、喩えるなら芝居のない演奏会形式のオペラ(歌あり)

どちらを好むかは目的の違いであって、演奏会自体の意義とは関係ない

 

*

 

自席はいつもの4L

 

第1幕で客席から鎖か鈴の音がしていたので、休憩時に主催者に申し送り

 

第2幕ではすっかり無くなった(役に立つのか別として、言うべき事はきちんと言う)

 

先日のマリインスキーの時にも書いたが、踊りの途中で拍手をするのは止めて欲しい

 

そんな暇があるなら、もっとじっくり踊りを見て楽しんだら如何か

 

 

 

 

 

くるみ割り人形大応援サイト♪

先日、友人へのちょっとしたプレゼントをKALDIで買ったのですがプレゼント

キラキラ“くるみ割り人形”と、息子さんに”トーマスのマカロニ”キラキラ
“くるみ割り人形”は食べ物ではないのですがアセアセ
KALDIに売っているんですね〜びっくり
ビックリハッ
それがとっても可愛くてキラキラ
私も欲しくなっちゃいましてラブ
店に舞い戻って、再度購入!!
王様と兵隊さん↓

木で出来ていて、かなり本格的な感じキラキラ

お顔、可愛いハート

リアルにくるみは割れないけど

口はちゃんと開きますチョキ

この時期にぴったり❗️
やっぱり店に戻って良かった爆笑
KALDIで素敵なクリスマスオブジェを見つけましたチョキ
我が家のホリデーシーズンの定番インテリアになりそうですサンタ
 


くるみ割り人形 関連ツイート

今日見た『くるみ割り人形』プログラムに出ていました。

『くるみ』は金平糖の清水愛恵さんがともかく素晴らしかった!たっぷりと音楽を奏で、全身が輝いていました。

3分でわかる!バレエ『くるみ割り人形』|新国立劇場バレエ団 https://t.co/KAeRAXHb6L @YouTubeさんから
今年もこの季節がやってきた
この休み中にくるみ割り人形とシュガラも観れたら見たい…!くるみ割り人形はすでに吹き替え版しかやってねぇ……
「くるみ割り人形」マーシャ役の軽やかなバレエが最高でした。(最後の挨拶だけは撮影OK) https://t.co/v1uYMzC7GE

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