握手会をおうちまでお届け

握手会をおうちまでお届け

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おはようございます。

明日から本格的に今年度の仕事が始まります。又忙しくなるのか…ちょっと不安😖💧
と言うわけで、この短いお休みに色々チャレンジして、ファンミやイベントに行きました爆笑爆笑
少しリダペンの皆様方も、テンション下がり気味かな~?なんてちらほら見受けられますが、リダが除隊して歌もドラマもコンサートも、とりあえずひとまわりした今、私達リダ応援団も案外落ち着いて来たのかもしれませんね。
今まではリダの復帰に全力で応援してきたし、リダの事が心配で心配で…
でも徐々にそうじゃなくなりました。
私もリダは大好きだしライブには行きたい、サイン会や握手会も近くなら行きたい。
ソウルコンにもまた行きたい❗
たぶん安心してリダを見られるようになったって事でしょうね。
リダ一筋…これも素晴らしいけど、そうなると、今みたいに発信がほとんど無いときはさみしくなりますから、あちこち覗きながら、気長にライブ情報を待つのが良いのかもしれません。
リダ…ちょっと先かな?
マンネの事もあるし、もしかしたらちょっと表に出るのを控え気味なのかな?なんて。
どこかで間違えられてましたもんね。
しばらくドラマを楽しみます。
『生ヒョンジュン』も👏👏👏👏👏
日曜日の朝のつぶやきでした。

握手会が中国人に大人気

俺は正体を明かそうと、潤のバイト先にやってきた。
潤は幽霊でも見たかのような顔して俺を見てる。
そして目が合うと潤はパッと視線を逸らす。
「すみません。」
潤が近くを通った時に声をかけた。
「はっ、はい。」
「今日はバイト何時まで?」
「21時…」
「では、チーズケーキをください。」
「レアチーズとベイクドチーズがありますが…」
「なら、両方。あと、コーヒーもね。」
「かしこまりました…」
ぼーっとしてるけど、大丈夫かな。
潤はここで一生懸命働いてんだ。
一生懸命働いてる潤がとても愛おしい。
潤が大好き。
潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤じゅん♡
ふふふっ。
潤には潤って名前が潤にピッタリ。
カッコよくて、可愛くて…
カッコつけてるけど、ものすごく純粋な潤だから…
「お疲れさま、潤。」
「さくしょお…何で?」
「潤…ドライブ行こ。」
「えっ?」
「車で来たから。」
「えっ?車?
あ!免許取ったって雑誌に書いてあった。」
「うん。受験終わって免許取ったんだ。
ドライブしよ。」
「さくしょおと…ドライブ?」
潤の手を掴み、車まで連れていき助手席に乗せた。 
  
「さ、行くよ。BGMはArashiでいいかな。」
「うん…」
潤は何にもしゃべらなくて、ずっと俺の横顔を見てる。
もうさすがに気づいたよな。
「何でさくしょおは俺の名前知ってるの?」
「何で知ってるのって…
知ってるに決まってんじゃん。」
「知ってるに決まってんじゃんってなんで?
俺がファンだって知ってくれてんの?
あ、だって握手会…俺のこと覚えてくれてるんだもんな。
けど…何で名前まで?」
「それは…」
「俺、嬉しかったよ。覚えててくれたこと。
彼女が他の男と握手するのが嫌でついていっただけだし、全然興味なかったけど…
でも、さくしょおが俺の目を見て笑ってくれて、ぎゅって握ってくれた固い握手…俺、今でも忘れられないから。」
「そうか。」
やっぱり潤は俺が櫻井だと合致してないみたいだ。
人通りの少ない住宅地に車を停めた。
「松本くん、やっぱり気づかぬのだな。」
「えっ…」
「すぐに気づくと思ったし、松本くんが気づき驚く顔が見たくて特に話さなかったのだが、松本くんは気づく気配が一向にないゆえ…」
「さく…らぃ…?」
「そうだ。SakuShoは櫻井翔であるから。」
「でも櫻井はダサいんだよ?ダサい櫻井がカッコイイさくしょおなわけないじゃん。」
「櫻井は仮の姿。あれは変装であるからな。」
「仮の姿?変装?」
「そうだ。」
「そっか…
櫻井とさくしょお…
ずっとすげえ似てるって思ってたけど…
でもまさか同一人物とは思わなかった。
だって、ダサい櫻井とかっけーさくしょおは別人じゃん。」
「ふふっ…そうか。
どちらの俺も好いてくれてありがとう。」
「うん…どっちも好き。
でもさくしょおとしゃべるのは緊張する。」
「え?どうして?」
「だって…
さくしょおはアイドルで手の届かない存在で…
だから、俺の目の前にいることが不思議な感じ…夢みたい。」
「夢ではない。
愛してる…潤…」
俺はかけていた眼鏡を外し、潤の頭の後ろに手を回し引き寄せた。
そして、キスをした…
初めてのキスは潤の涙の味がした。

握手会を殺したのは腐女子

俺は正体を明かそうと、潤のバイト先にやってきた。
潤は幽霊でも見たかのような顔して俺を見てる。
そして目が合うと潤はパッと視線を逸らす。
「すみません。」
潤が近くを通った時に声をかけた。
「はっ、はい。」
「今日はバイト何時まで?」
「21時…」
「では、チーズケーキをください。」
「レアチーズとベイクドチーズがありますが…」
「なら、両方。あと、コーヒーもね。」
「かしこまりました…」
ぼーっとしてるけど、大丈夫かな。
潤はここで一生懸命働いてんだ。
一生懸命働いてる潤がとても愛おしい。
潤が大好き。
潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤潤じゅん♡
ふふふっ。
潤には潤って名前が潤にピッタリ。
カッコよくて、可愛くて…
カッコつけてるけど、ものすごく純粋な潤だから…
「お疲れさま、潤。」
「さくしょお…何で?」
「潤…ドライブ行こ。」
「えっ?」
「車で来たから。」
「えっ?車?
あ!免許取ったって雑誌に書いてあった。」
「うん。受験終わって免許取ったんだ。
ドライブしよ。」
「さくしょおと…ドライブ?」
潤の手を掴み、車まで連れていき助手席に乗せた。 
  
「さ、行くよ。BGMはArashiでいいかな。」
「うん…」
潤は何にもしゃべらなくて、ずっと俺の横顔を見てる。
もうさすがに気づいたよな。
「何でさくしょおは俺の名前知ってるの?」
「何で知ってるのって…
知ってるに決まってんじゃん。」
「知ってるに決まってんじゃんってなんで?
俺がファンだって知ってくれてんの?
あ、だって握手会…俺のこと覚えてくれてるんだもんな。
けど…何で名前まで?」
「それは…」
「俺、嬉しかったよ。覚えててくれたこと。
彼女が他の男と握手するのが嫌でついていっただけだし、全然興味なかったけど…
でも、さくしょおが俺の目を見て笑ってくれて、ぎゅって握ってくれた固い握手…俺、今でも忘れられないから。」
「そうか。」
やっぱり潤は俺が櫻井だと合致してないみたいだ。
人通りの少ない住宅地に車を停めた。
「松本くん、やっぱり気づかぬのだな。」
「えっ…」
「すぐに気づくと思ったし、松本くんが気づき驚く顔が見たくて特に話さなかったのだが、松本くんは気づく気配が一向にないゆえ…」
「さく…らぃ…?」
「そうだ。SakuShoは櫻井翔であるから。」
「でも櫻井はダサいんだよ?ダサい櫻井がカッコイイさくしょおなわけないじゃん。」
「櫻井は仮の姿。あれは変装であるからな。」
「仮の姿?変装?」
「そうだ。」
「そっか…
櫻井とさくしょお…
ずっとすげえ似てるって思ってたけど…
でもまさか同一人物とは思わなかった。
だって、ダサい櫻井とかっけーさくしょおは別人じゃん。」
「ふふっ…そうか。
どちらの俺も好いてくれてありがとう。」
「うん…どっちも好き。
でもさくしょおとしゃべるのは緊張する。」
「え?どうして?」
「だって…
さくしょおはアイドルで手の届かない存在で…
だから、俺の目の前にいることが不思議な感じ…夢みたい。」
「夢ではない。
愛してる…潤…」
俺はかけていた眼鏡を外し、潤の頭の後ろに手を回し引き寄せた。
そして、キスをした…
初めてのキスは潤の涙の味がした。


握手会 関連ツイート

RT @AKB48_staff: 今日は #AKB48 #田屋美咲 の最後の握手会でした

セレモニーを企画してくださった皆様、お見送りいただきました皆様、ありがとうございました💞

たーやの未来が美しく咲きますように🌸 https://t.co/LCjPy4rEKe

RT @shiromiru36: 昨日は、AKB握手会in福岡県🍜

本当に本当にありがとうございました☺️はじめましての方が、沢山来て下さって嬉しかったです!!

そして、いつも来て下さる方や、お久しぶりの方だったり、本当に嬉しかったです☺️

いろんな所に行って、みなさんに…

RT @woozi_1996_S: 今グッズ並んでるんだけど前の人の話が聞こえてきた
「個別握手会ディノが当たったらやだ~」
『それな?!あいつのために交通費だせないwwてか出したくないww』

とか言ってるもんほんとにあんたたちcaratなの?
さいてい

RT @tatsunpdukr: 4/7福岡 個別握手会
4部みはちゃん撮って出し🐥
明日は月曜日
みはちゃんの癒し九州弁で頑張れそう☺️
#奈良未遥 #みはちゃん
#握手会 https://t.co/fvSZd9YZi3

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